おはようございます〜今朝は忌野清志郎さんが歌うIMAGIN聴きながらブログ更新中の濱中です。
2013年9月28日土曜日
2013年9月19日木曜日
2013年9月17日火曜日
2013年5月28日火曜日
2013.5.23 本作り
こんばんは。お久しぶりです。
5月23日の菊プロでは、本作りのために今までの写真を持ってきてもらいました。
本作りの構成のことは関係なく気になるものを選び、
その写真の題名を付けていきました。
題名は真剣に話し合って考えるよりも、何気ない会話をしながら付けた方がよりユーモアのある案が出ることが分かりました。
その日につけた題名の一覧です。↓
来週もこのようなことをするので、
皆さんの持っている菊プロの写真データ全てを持ってきてください。
よろしくお願いします。
以上、高森でした。
2013年2月23日土曜日
2013.2.7 竹山実賞お祝いの会
お久しぶりです、梅本です。
今月の7日に、吉祥寺の李朝園という焼き肉屋さんで竹山実賞おめでとうの会がありました。
かんぱい!
みなさん良い笑顔です。
小倉先生が賞状を持ってきて下さいました。
手に取って見ると喜びもひとしおです!
焼き肉も美味しかったです、ごちそうさまでした。
2013年1月19日土曜日
2013.1.19 竹山実賞
みなさま、お久しぶりです!
2013年ですね。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
只今武蔵美では、卒制展(1月17日~20日)が開催されており、学校中がアトリエのよう。
賑やかでエネルギーが感じられます。
4年生の卒業制作を、1~3年生も模型等のお手伝いに関わり、
4年生の卒業制作を、1~3年生も模型等のお手伝いに関わり、
寝る暇も惜しんで制作‥と皆大忙しでしたね!
ある種青春していたと思います(笑)
ある種青春していたと思います(笑)
(私の3年後はどうなっているのやら‥)
そして今日はといいますと、建築祭でした!
そして今日はといいますと、建築祭でした!
建築祭とは、年に1度開かれる催しで、
午前中は芦原義信賞と竹山実賞の表彰式、
午後は卒業制作の選抜講評会(選抜された上位者によるプレゼン、質疑応答、ディスカッション)
を経て、学科内で金賞、銀賞、銅賞、奨励賞と学校での優秀賞を決めます。
を経て、学科内で金賞、銀賞、銅賞、奨励賞と学校での優秀賞を決めます。
教授陣や建築家の方々がたくさん来られて、
1年で一番8号館3階(建築科のあるフロア)が賑わっていましたね。
ちなみに、菊プロメンバー豊島さんが金賞受賞、おめでとうございます!!
ちなみに、菊プロメンバー豊島さんが金賞受賞、おめでとうございます!!
はい、ここまでの話で予測できた方もいらっしゃると思いますが、
先日の会議後、3年間の菊プロジェクトをまとめて竹山実賞に応募しました。
そしてなんと、
竹山実賞を受賞しました!!!^0^
今日の表彰式には、小倉先生と共に私たち菊プロメンバーも
OGURAstyle(シャツの襟を立てる)で揃って出席してきました!
小倉先生は、パワーアップしたキク帽子を被って受賞コメントしていましたよ!
この笠間の菊まつりプロジェクトに携わってきた、
小倉先生は、パワーアップしたキク帽子を被って受賞コメントしていましたよ!
![]() |
| みんないい顔してます。 |
表彰式が行われるのにあたって、
3年間の菊プロブログもまとめて冊子にしたり、プレゼンボードを作って展示も行いました。
小倉先生、菊プロメンバー、先輩方そして
企画等何から何まで全面協力して下さった笠間市の皆様
企画等何から何まで全面協力して下さった笠間市の皆様
全員に贈られた賞だと思います。
本当に感謝しています。
本当に感謝しています。
建築学科の名誉ある賞を頂くことができて本当に嬉しいです!
表彰式を通して、改めて美大系建築の役割や、伝統を知ることが出来たり、
講評会で白熱したディスカッションが聞けたりと、
1年生である私にとっては非常に刺激ある一日になりました!
これからも菊プロ頑張っていきたいと思いますので
応援よろしくお願い致します^^
以上、あみあみこと小林でした。
![]() |
| キク・プロのプレゼンボード |
| 授賞式を見守る |
表彰式を通して、改めて美大系建築の役割や、伝統を知ることが出来たり、
講評会で白熱したディスカッションが聞けたりと、
1年生である私にとっては非常に刺激ある一日になりました!
これからも菊プロ頑張っていきたいと思いますので
応援よろしくお願い致します^^
以上、あみあみこと小林でした。
2013年1月9日水曜日
2011.11.27 反省会
どうもこんにちは。
齋藤大樹です。だいちゃんです。
今回は菊プロ活動を振り返る反省会を行いました。
差し入れのお菓子をつまみながらまずは今後の活動について
小倉先生から提案が...
・これまでの活動を冊子にまとめてみようではないか。
・建築学科主催の「竹山実賞」に応募するのはどうか。
冊子にまとめると言う件に関しては菊プロも今年で3年目。
ということで、3年間の作品をまとめるという意味でも
冊子にするということになりました。
編集内容、体裁等はまだ未定でこれから話し合い、決定していく予定です。
竹山実賞の件については未だ検討段階ではありますが、
応募する方向なの...かな?
ただ、ただですよ。
応募締め切りが12月10日ともう目前に迫ってきております。
焦りましょう。笑
さて、次に今日の本題。反省会。
最初にそもそもきくロールとは何を意味していたのか。
その意図とはなにか。
それをみんなで挙げていきました。
・参加型、体験型 → 螺旋状のスロープ(lev.0mm~800mm)
・一種のフォトスポット
・新しい菊の並べ方、見せ方の提示
・チラ見せ
・菊まつりのシンボル的存在
・目線の変化(高さ)
以上から当初の予定では菊ロールは
シンボル的かつ体験型のモノ
として制作した。
ということを再認識しました。
次に、完成したきくロールにお客さんの反応はどうだったか。
や、各々の感想を述べていきました。
・壊れなくてよかった。
・参道から見ると少し小さく見えた。
・菊をもっと全面に出しても良かったのではないか?
・入り口で期待させすぎた?
・立ち菊を使用すべきだった?
・頂上に子供用踏み台を用意すべきだったのでは?
・出口を作るべきだった?
・出入り口にすべきだった?
・万人にウケる価値提示の不足?
・わかりにくかった?
他にも以下のような良かった点も
・入り口の看板がわかりやすい&入りやすい。
・子供が楽しそうにスロープを走って何度も往復していた。
・年配の方が写真を撮っているのを多く見かけた。
・菊に囲まれる→香りに包まれる。(頂上)
以上をふまえて、当初の考えをうまく実現できたかを検討した。
その中で一番疑問に残ったのが、
菊まつりのシンボル的存在になったのか?
ということ。
サイズ感であったり、菊の見せ方であったり、と
様々な要因が考えられます。
他にもこんな話も...
・鉢植えの菊を鉢から取り出す→まとめて大きい鉢に移す。
・立ち菊は屋根がなくても大丈夫なのでは?
・来年もやる場合はきくロールの進化版でも・・・?
また、下の写真のように写真の撮るアングルも図にまとめてみました。
ということで菊まつりは11月半ばで終了しました。
がしかし
菊プロの活動はまだまだ熱を帯びております。
これからも邁進しますよ!
卒業制作に追われる丸さんは作業が大変そう。
速すぎて手がぶれぶれ 笑
2012年11月25日日曜日
2012.11.25 菊まつり最終日
今日は『笠間の菊まつり』最終日でした。
小倉先生、鹿又&馬渕、笠間に行ってきました!
とっても気持ちのよい天気で、ちいさな子どもからお年寄りまで、
たくさんの方が『菊まつり』に来ていました。
七五三で家族連れで来ている人もたくさんいました。
まず笠間に着いたら、先輩方おすすめの
グリュイエールの『地栗モンブラン』を食しました。
おおきい!栗の甘味が素晴らしいです。
色も黄色っぽくてペーストがサラサラしてる。
そこらのモンブランとは大違いですね。美味でした。
そして、稲荷神社に到着。


外から覗いた中の様子です。
色も黄色っぽくてペーストがサラサラしてる。
そこらのモンブランとは大違いですね。美味でした。
そして、稲荷神社に到着。
日曜日・最終日とあって賑わっています。
こちらが完成した『きくロール』です。
菊の花も満開でした。
外から覗いた中の様子です。
『きくロール』を上っていくとこんな感じです。
訪れた人たちは
『きくロール』の前や『きくロール』の中に入って
記念写真を撮っていました。
笠間稲荷神社全体が菊の花で飾られていました。
こんな背の低い立ち菊があったり、
のっぽな立ち菊があったり、
また、池の周りを菊が囲んでいたり・・・
笠間稲荷神社の前の商店街の通りにも、
菊が並んでいました。
・菊の鉢が見えないように隠す
・大きな鉢植えにまとめて入れる
など、私たちが考えていた案もありました。
最終日に笠間の菊まつりを訪れることができて良かったです。
『きくロール』に訪れた人の反応も見ることができたので、
またみんなで今回の菊プロジェクトの反省をしていきたいです。
2012年11月1日木曜日
10月31日 微調整
今回のブログ担当は、2年生の小林が担当させていただきます。よろしくお願いします。今回の菊プロは微調整として、「入り口の案内板」や「点検口」などを作製しました。
課題明けの最初の笠間は菊まつりのにぎわいを見せていました。
気になる菊ロールはというと、ありました。小学生の菊に囲まれていました。(笑)
ちょっと、周りの菊たちには退いてもらって、すっきりと。
ひと段落し、きくロールを観察してみると、、、、、
きくロール、登ったものだけにわかる何かが、、お試しあれ。
作業はというと・・・
姉さんたちは、点検口作り。
入り口看板、あった方が登ってくれるだろうということで、
オグリッシュよくできました。
作業はこれで一段落、皆様おつかれさまでした。
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